ひじり相談室 (パソコン障害対策、家電品マスターも支援) の日記
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ポンパレのその後。現在の利用は慎重に、トラブル回避には、処理能力強化待ちで。
2011.04.18
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やっと、直接回答らしき接触がありました。
当方の場合、チケットを出す業者側ですから、くだらない見込みの問い合わせで
対応は、営業のはずですが、営業はガキの使いで契約書を取り交わすだけ。
おそらく、サラリーマンの皆さんが日頃言われている提案型営業、日頃されている
かもしれない、飛び込み営業からは程遠い殿様商売でした。
実際、対応したのは、チケットを購入するお客様向けの問い合わせセンタが
業者対応まで、行なっていて、トラブル続きもずーと継続中なわけです。
で、ご想像通り
★体制がきわめて脆弱。トラブルは日常的。
と認め、体制を強化するべきだと認めましたよ。
今、どうして欲しいチケットがあり、購入をされる方は、慎重に、完了まで、作業のフォロー
追跡を定期的に行う必要があります。
リスクを負いたくない、さほど重要でない方は、体制固めまで待った方がいいです。
★チケットを出す業者の立場の場合
1.大きい取引実績があること。
大資本の会社、大きい取引実績のある会社を相手にしたいというのが
リクルートの本音でした。
残念ながら、取引企業との基準規定があり、小さすぎると相手にされない場合が
あります。大企業では、通例、社内規定で決められています。
多少さじ加減がつくしょうが............
2.営業は、先の通りガキの使いですから、具体的な提案はしません。
カスタマがやるらしい?変な会社。
つまり、以前の地同業他のトラブルをきっちり検証しておらず、自社の不利益だけを
回避する対策を打ってあるということです。チケット枚数、単価等々、自分で十分検証
する必要があります。その世界のおプロじゃないのにです。
⇒なぜそうなるのか?リクルートの属する広告業界では、広告費は売り上げとして
意識するが、広告効果については、全く無関心であることと、根が同じだと考えられます。
★★私は、この事業によって、就職できない学生や第2新卒ともいわれる残留組・若年
再就職組を、一部でも事業主にしてみては?と、提案したが、対応者はわからない
ふりをしました。もし、リクルートが、このようなことを、私宛に筋を通さず始めたら
他人のアイディアを盗んで、事業を起こし、いい恰好をしたということです。
勝手にやられても嫌なので、ここに宣言しておきます。